千葉ロッテマリーンズ

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/04/21(木) 11:39:42.66 ID:CAP_USER9
    4/21(木) 9:06
    日刊ゲンダイDIGITAL

    佐々木朗希に球界から次々と警鐘が 160キロ連発&フォーク多投で肩ヒジがぶっ飛ばないか

    「ベンチもよく8回で降板させました。(6回で代えてほしかったけど)ついつい目先の勝利や記録にとらわれ、選手に無理をさせてしまうことがあるのですが、良い判断だったと思います」(原文ママ)

     自身のブログでこう書いたのは、ロッテのピッチングコーディネーターを務める吉井理人前一軍投手コーチである。

     佐々木朗希(20)が17日の日本ハム戦で8回をパーフェクト。メジャーでも例のない「2試合連続完全試合」の大偉業を目前にしながら、投手交代を選択した井口監督の采配が議論を呼んでいるが、吉井氏は「プロ野球は長期戦なので、選手のコンディションを考えながら勝利を目指すことが大事だと思っています」と評価したうえで、「6回で代えてほしかったけど」というのだ。木村投手コーチも「途中離脱はあってはならない一人」と今後も佐々木朗希の記録より、コンディションを優先させる方針を示した。

    「プロ3年目を迎えて圧倒的な投球を見せるようになってもなお、周囲が慎重な姿勢を崩さないのは、故障の懸念があるからだと思います。ただでさえ佐々木朗希は、直球の平均球速が160キロに届こうかという剛球投手。当然、他の投手と比べて肩、ヒジへの負担が大きいと考えられる。フォークを多投する投球スタイルも故障のリスクを高めると言えます」

     と言うのは、評論家の橋本清氏。巨人時代の1993年から2年連続で52試合登板、直球とフォークを武器にセットアッパーとして活躍した橋本氏は、96年に右ヒジの靱帯を再建するトミー・ジョン手術を受けた。

    ■見過ごせない下半身の問題

     佐々木朗希もその2球種が投球の柱で、完全試合を達成した10日のオリックス戦では、全105球のうち直球が64球でフォークが36球。8回パーフェクトの17日の日本ハム戦は全102球のうち直球が57球、フォークは実に42球も投げた。

    「フォークは腕を強く速く振りながら、ボールを抜いて落とすわけですから、やはりヒジへの負担は大きい。加えて、見過ごしてはいけないのが、下半身の問題です。私は95年に右ヒジの遊離軟骨の除去手術、96年にトミー・ジョン手術を受けました。試合で左足のスネに打球を受け、なんとか続投した直後の次打者に直球を投げたとき、ブチン! と右ヒジの腱が切れる音を聞きました。足の踏ん張りが利かず、上体の力に頼って投げたのが原因でした。佐々木朗希は今季初めて中6日のローテーションで回っている。今後、自覚がなくともまず下半身に疲労が蓄積していくと思う。左足をあれだけ大きく上げるダイナミックな投球フォームですから、なおさらです。下半身の力をうまく使えなくなれば、上半身への負担が増す。それが一番の心配です」(前出の橋本氏)

    165キロを投げた大谷翔平も…

    95年に右ヒジを手術しながら98年に沢村賞を獲得した川崎憲次郎氏もその後、右肩痛に悩まされた。橋本氏と同様、「肩ヒジの故障は、下半身のケガから来るケースが多い」と指摘したうえで、こう続ける。

    「プロ野球で投げ続けていれば、いつかは壊れる日が来るもの。高校時代から体が丈夫だった松坂大輔、田中将大でさえ、肩やヒジをケガしている。佐々木朗希は大事に使われていますが、果たして160キロを超える直球、150キロ近いフォークに靱帯や腱が耐え続けることができるのか。心配なのは肩です。ヒジは手術をすれば大事には至らない傾向があるが、肩をやってしまうと元通りのパフォーマンスを発揮するのは難しいのが実情です」

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/76683008fff7a81263691da341e13951bbb73e71

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650181368/
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    1: ニーニーφ ★ 2022/04/17(日) 16:42:48.67 ID:CAP_USER9
    ロッテ・佐々木朗希 2試合連続完全試合目前で交代 九回、井口監督の姿に球場どよめき

    9回、井口監督が投手交代を告げベンチでなぜのジェスチャーを見せる新庄ビッグボス(撮影・開出牧)
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    https://www.daily.co.jp/baseball/2022/04/17/0015227477.shtml

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    https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1649583116/
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    1: 風吹けば名無し 2022/04/10(日) 18:31:56.59 ID:CS7nWqG/r
    本日現地観戦、ちなオリ。
    7回から笑いが込み上げる……。

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    https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1649574037/
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    1: 風吹けば名無し 2022/04/10(日) 16:00:37.25 ID:+oAA2+je0
    やったな

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648013306/
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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/03/23(水) 14:28:26.55 ID:CAP_USER9
    3/23(水) 13:27
    SmartFLASH

    佐々木朗希 160km超え速球に大谷超え「メジャー全30球団が熱視線」! スカウトたちは甲子園で「ナゲコミ」ゼロも高評価

     高校3年春の侍ジャパンU-18合宿で最速163kmを投げ、大谷翔平(27)と比較され続けてきた“令和の怪物”が、ついにその資質を開花させようとしている。

     3月5日のソフトバンクとのオープン戦で先発した佐々木朗希(20)は、5回を投げて2安打無失点9奪三振の快投を見せた。ストレートは投じた35球のうち、23球が160kmを超え、最速は自己ベストタイの163km。もっとも遅い直球さえ157kmだったのである。

     佐々木は高校3年の夏、甲子園出場をかけた花巻東高との県大会決勝を「故障を防ぐため」という監督の判断で登板回避した。この決断には賛否両論が巻き起こったが、ロッテ入団後も「大事に育てる」方針は継承されてきた。

     1年めは体作りに専念。2年めの昨季には一軍デビューをはたし、終盤にはエース級の活躍を見せてチームをCSに導いた。そして開幕を目前に控える今季。ロッテ担当記者が語る。

    「前投手コーチの吉井理人氏との出会いが、佐々木には大きかったと思います。吉井氏は佐々木の素質を『ずば抜けている』と認めつつも、『エンジン(体格)は大型車ながら、足回り(筋肉)はまだまだ。しばらくは体作りに専念したほうがいい』と球団に進言し、そのとおりの指導を徹底。1年めは一軍二軍ともに登板は回避したのです。2年めになると体も大きくなり、最終版とポストシーズンでは素晴らしい活躍を見せました。結果、3年めはどこまで進化するのかと、球界でも話題になっていました」

     早くも、あるパ・リーグのスコアラーは警戒を強める。

    「まだオープン戦の段階ですからね。しかも今年、多くのチームがキャンプを張った沖縄は天候不順が続き、どこも調整の遅れが心配されるなかでこの投球です。昨季終盤から『来季の佐々木はすごいことになる』というのがパ・リーグ各球団のスコアラーの共通認識でした。球威は申し分ないので、あとは打者との駆け引きや球種をを身につければ、かつて田中将大が24勝0敗を記録したように、今季は”無双”になると思います」

     急激な成長に注目するのは日本球界だけではない。昨季、「投手四冠」を達成したオリックスの山本由伸(23)と並んで、メジャースカウトが強い関心を示しているという。それには意外な理由も指摘されている。

    「あるメジャースカウトの話では、佐々木のことはメジャー全30球団がマークしているとのことでした。とにかく、まだ20歳の若さが第一の魅力だということ。しかも160km超えのストレートに加え、三振の取れるフォークがあること。全般的にコントロールも素晴らしい。フォームに関しては直すところがない、ということでした。そして、じつは甲子園大会を経験していないという点も高く評価されているんです。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1c268002795fe8a1bfe4d1418046e5195307013

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