中日ドラゴンズ

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/17(月) 10:26:51.26 ID:DwfuibIj0
    中日のドラフト1位・石川昂弥内野手(18)=東邦高=が17日の練習試合DeNA戦(宜野湾)を回避することが明らかになった。
    この日、アップメンバーから外れた。グラウンドに姿はなく、チーム関係者によると沖縄県内の病院へ向かったという。左肩を痛めたとみられる。

    【写真】根尾うしろ!うしろ!

     重要な一戦だった。これまで実戦2試合で5打数1安打。長距離砲らしくフリー打撃では柵越えを連発。首脳陣は19日に行われる巨人との練習試合(那覇)へ向けた1軍切符テストとして位置付けていた。
    石川昂は16日の練習後、「自信はあります。試合が始まる時は、戦闘開始という気分になると思います」と意気込んでいたが、関係者によると宿舎に帰ってから左肩の違和感を訴えたという。

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 19:53:23.78 ID:fQPpWnLr0
     2軍キャンプで調整中の中日ドラフト1位・石川昂弥内野手(18)が、19日に予定されている巨人との練習試合(那覇)で1軍デビューする可能性が15日、浮上した。
    仁村徹2軍監督(58)が明かしたもので、17日の練習試合DeNA戦(宜野湾)で最終チェックしたうえで与田監督に推薦する考えだ。

    【写真】ドアラえらい!営業よりファンが大事

     「今はちょうど疲れが出ている。疲れの取り方、取れ方を覚える時期です。それを越えればこちらは(1軍へ)推薦できます。DeNAとの試合の内容を見て、よかったら推薦しようと思っています」

     これまで実戦2試合で5打数1安打。打点も付いた。14日の休みで心身ともにリフレッシュ。17日のDeNA戦(宜野湾)で高いパフォーマンスを発揮すれば、1軍の舞台が待っている。

     キャンプ中の昇格は、仁村監督から石川にも伝えられている。第4クール初日となった15日、指揮官は18歳に「今の状態が上がってきたら(1軍に)推薦するから」と言った。石川も「はい」と答えた。

     打球の飛距離はキャンプイン当初より疲労蓄積により落ちた。それでもスイングスピードは抜群で、柵越え本数はチームでもトップ級。
    「分からないことは『分かりません』と言える選手」と仁村2軍監督。決して背伸びすることなく、現状を把握しながら階段を上る1分1秒を無駄にするこなく過ごした先に巨人戦。これ以上ない1軍デビューが刻一刻と迫る。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010036-chuspo-base

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    tajima_s

    1: 風吹けば名無し 2020/02/13(木) 19:08:03.66 ID:6Q5MN3UH0
    中日は13日、田島慎二投手(30)が12日の試合中に右肘に違和感を感じ、沖縄市内の病院で検査を受けた結果、「右円回内筋の損傷」と診断されたと発表した。

    https://hochi.news/amp/articles/20200213-OHT1T50089.html?__twitter_impression=true

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/08(土) 07:13:39.38 ID:skEvaRB/0
    中日正捕手争いドラ4郡司はまだまだ課題/谷繁元信

    中日の正捕手争いの中で注目されるドラフト4位の郡司裕也捕手(22=慶大)だが、まだまだ課題がみえた。まず構え。尻が落ちすぎており、動きに窮屈さがある。象徴的だったのはワンバウンド球への対応。
    練習試合は激しい雨でグラウンド状態も悪かったが、鈴木翔の投球を大きく前にはじいた。これは、尻が落ちすぎている→上体が後傾した形で膝をついた結果。
    尻をもう少し上げていれば、膝を落とす時の上体は前傾し、はじいた球は足元に転がる。ほんのわずかな点だが、これが試合での余計な進塁を防ぐことにつながる。

    【写真】紅白戦で二塁へ送球する郡司裕也

    捕球動作も気になった。肩の弱さを補うためか、ボールに上体を寄せていくクセがある。
    「速く捕って、速く送球動作に入ろう」という心理が働いているのだろうが、これは余計な動き。安定したキャッチングの妨げになる。

    この日は1軍のブルペンで木下拓と桂、2軍での試合と練習で加藤、石橋、郡司を見たが、この5選手とも捕球時に球をつかみにいっており、ミットの甲が投手側に向いてしまっていた。
    こうしてしまうと、自分側に球を巻き込む分、本来の球のコースより低い位置で捕球した印象を球審に与えてしまう。ストライク、ボールを判定するのは背後に立つ球審。
    その球審にコースをしっかり明示するためには、ミットの甲(手の甲)を自分側に向けなければならない。

    大野奨を含め、各捕手が課題を克服しながら切磋琢磨(せっさたくま)する中で、頭1つ抜け出る男が出れば、中日がペナントレースで面白い存在になれるだろう。

    最後にブルペン環境について。今季の1軍キャンプは12球団のうち、捕手側が人工芝のブルペンが7球団。人工芝では、土と違いワンバウンド投球での球のはね方がほぼ一定になる。
    もちろん、メンテナンス上の問題がある点は理解しているが、ブルペンは捕手にとっても鍛錬の場。試合に近い環境で練習を積めるようになればと思う。

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    20200207-02070749-nksports-000-6-view

    1: 風吹けば名無し 2020/02/07(金) 19:29:26.06 ID:B5G7vLpbp
    中日のドラフト1位石川昂弥内野手(18=東邦)が7日、読谷球場でプロ入り後初の対外試合に臨んだ。相手は社会人、沖縄電力。今季12球団ルーキー最速で対外試合に出場する石川昂は3番サードでスタメン出場した。

    【写真】シート打撃で二塁打を放つ中日1位石川

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    石川昂の打席を初めて見て、1軍の試合に出始めた頃の城島(現ソフトバンク球団会長付特別アドバイザー)が思い浮かんだ。どっしりとした下半身だけでなく、打席での落ち着いた雰囲気。まだ高校を卒業していない選手とは思えないたたずまいを感じた。

    【中日ドラ1石川昂弥、打席の落ち着き城島級www by谷繁元信】の続きを読む

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