プレミア12

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/18(月) 11:45:38.60 ID:Z4Z4skFK6
    大会1号は殊勲の逆転3ラン。ぐるり360度、4万人超の観衆から浴びた「山田コール」に胸を張った。
     来夏の東京五輪を前に代表選考のたたき台となる今大会。当初のメンバーリストに山田哲の名前はなかった。所属するヤクルトの本拠地、東京で開催される夢舞台。肩を落としかけたその時、スマートフォンが鳴った。
     「ファーストはできるか?」
     稲葉監督の問いかけに「どこでもやります。よろしくお願いします」と即答した。

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805030008-n1.html

    【【プレミア12】山田哲人さん、当初のメンバーリストに入ってなかった 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 15:19:14.36 ID:npO91N410
    なんやあれ…

    【【侍ジャパン】山本由伸のフォークが化け物すぎる 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 06:44:40.73 ID:YQIlrzio0
     この日、4番の鈴木以外の打順を前日の米国戦から総とっかえして勝負のメキシコ戦に挑んだ稲葉監督は、「2番・坂本」だけは、昨夜の段階で決まっていたという。
    「菊池が首の違和感で今日は出られないことがわかっていたため、まずセカンドをトノ(外崎)にしようというところから入った」
     二塁が外崎、一塁が山田、DHが浅村、三塁が松田……そして遊撃が坂本。
    「守備を埋めてから打順を決めていった」
     打率1割台の坂本の2番起用は、稲葉監督の腹の中で固まっていた。
    「今季ジャイアンツで2番を打っていたが、このチームでは1試合しか2番は試していない。守備から先に決めたが、2番がいいんじゃないかと」
     メキシコの左腕、ラミレスが武器とする大きく動くツーシームに「左打者が対応するのは難しいだろう」という判断に加え、坂本の懸命に努力する姿が、その起用の根拠だった。
     信頼か、調子か……稲葉監督の選択は「信頼」だった。
    「沖縄合宿から台湾の試合を通じて、ウエイト場でも自分でいろんなトレーニングをしていた。しっかりと調整している姿があった。これは必ず大事なところで生きてくる。努力は野球の神様が絶対に見てくれていると。だから2番として期待した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010000-wordleafs-base&p=2

    【【プレミア12】稲葉監督「勇人の努力を野球の神様が見ている」 】の続きを読む

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    9

    1: 風吹けば名無し 2019/11/13(水) 14:04:51.45 ID:ZB/DdAY70
    なんや

    【侍ジャパンがメジャーリーガー無しのアメリカに敗れた理由 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/13(水) 14:00:47.34 ID:xmotlvID0
    国際大会で打てる者とそうでない者の差 アメリカ戦・勝負を分けたポイント
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201911130001-spnavi
    「数年前から同じ人じゃないですか。足を大きく上げるタイプ」

    金子コーチがそう指摘したように、今大会も日本打線は国際試合の壁にぶち当たっている。

    「足を上げているうちにボールが来ちゃう。それに気付いているだろうけど、
    日本のシーズンを長く送ってきた人が、急にここですり足にしろとはなかなかできない。
    その中でピッチャーに対して合うボールを選択していくしかないけど、それができるか、できないか。
    そこで何とか四球を選べる選手もいれば、1球でクソみたいな当たりが前に飛んでしまう選手もいる」

    【【悲報】金子コーチ「足を上げる打者は国際試合で通用しない」 】の続きを読む

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