中日ドラゴンズ



    転載元:

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1576052182/
    20191210-OHT1I50056-T

    1: 風吹けば名無し 2019/12/11(水) 17:16:22.60 ID:j9Zg/cNr0
    考えようによっては不幸中の幸いか。
    昨季途中から中日のブルペンを支えたジョエリー・ロドリゲス投手(28)が米大リーグのレンジャーズと2年総額550万ドル(約6億円)で契約したことが判明し、なぜかドラゴンズのフロントが胸をなで下ろしている。

    今季は64試合に登板して防御率1・64と抜群の安定感を見せ、3勝4敗1セーブ41ホールドで最優秀中継ぎ投手のタイトルにも輝いた。
    中日は推定年俸7000万円の格安優良助っ人左腕に大幅増の条件で残留要請してきたが、流出は避けられなかった。

    ロドリゲス側は中日に対して年数は3年以上、金額は総額6億円を超える条件を付きつけていたと見られ、加藤球団代表は「ふっかけてきたのかもしれないが、とてもじゃないけど、そんな条件はのめなかった」と振り返る。
    引き留められなかったことに一抹の寂しさはあっても、どこか安堵した様子だったのは「怖かったのは巨人ぐらいだったけど、巨人にも行かなかったのは、それだけメジャーでやってみたい意志が強かったのでは」(同)と解釈したからだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000039-tospoweb-base

    【ロドリゲス、中日に「3年契約総額6億」という条件をふっかけていた 】の続きを読む


     


    このページのトップヘ