原監督

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 13:48:32.98 ID:CCIimg1j0
     優勝旅行先の米ハワイで、巨人・原辰徳監督(61)が来季のキーマンに吉川尚輝(24)を挙げている。

     2016年のドラフト1位で入団。今季は開幕から11試合に「1番・二塁」でスタメン出場し、打率・390でチームを引っ張った。
    二塁の守備範囲も広く、出身の中京学院大の先輩でもある広島「菊池2世」の異名がある。
    その菊池涼も「後輩だから言うわけじゃないけど、いい選手ですよね。守備範囲が広くて肩も強い。打撃もいいし」と太鼓判を押していたが、
    4月14日に腰痛による登録の抹消をされると、そのまま一軍に戻ることなく、シーズンを終えた。

     それでも原監督は「まただまされちゃうかもしれないけど……」と言うほど吉川尚に惚れ込み、能力だけなら「(坂本)勇人クラス」と認めている。

     ただ、能力に体がついていかない。原監督は先月の秋季練習中、「尚輝か~。(すぐにケガをして)職場放棄するからな~。戦う以前の問題だよ」と歯がゆそうに話していた。

     腰の負担を軽減するため、二軍戦で外野にも挑戦していたが、来季は二塁手でのレギュラー争いを原監督は期待する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000010-nkgendai-base

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    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1575666148/
    20191207-00000064-spnannex-000-2-view

    1: 風吹けば名無し 2019/12/07(土) 06:02:28.78 ID:XpZc4E26M
    7日に開催する野球教室のため沖縄県に移動した巨人の原監督は、選手会がNPBに導入を要望している「現役ドラフト」について持論を展開した。

    8月実施を目指しているが「8月となると“じゃあ来季(の戦力)な”ということになる。3月でいいと思う」。
    自身は導入に賛成の姿勢を示し「(選手が)陳列されるような状況になると(いけない)。短時間でやってサッと終わるように」と考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00000064-spnannex-base

    【原監督「現役選手ドラフトに賛成。時期は3月がいい」 】の続きを読む

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    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574505341/
    20191123-00000010-pseven-000-1-view

    1: 風吹けば名無し 2019/11/23(土) 19:35:41.94 ID:70AKICVUd
    原監督は大城を正捕手に指名
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00000010-pseven-spo

    保険なら炭谷さんいるだろ
    小林解放してやれよ

    【【巨人】原監督、大城の保険として小林に複数年を提示 】の続きを読む

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    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1573417814/
    gia19111105020002-p1

    1: 風吹けば名無し 2019/11/11(月) 05:30:14.01 ID:5pND4Zg8p
    巨人は10日、宮崎秋季キャンプで第1クールが終了。原辰徳監督(61)は来季3年目の大城卓三捕手(27)を「ポスト阿部」に指名した。

    「彼は捕手一本で自立して、レギュラーになってほしい」

    大城はプロ2年目の今季、109試合で打率・265、6本塁打、30打点。打撃力を生かすために一塁手で42試合に先発出場した。捕手での先発は30試合だったが、来季は小林、炭谷らとの正捕手争いに挑む。

    「リード面はすごくいいものを出している。打撃はきっかけがあれば、20-30本塁打を打てる可能性を秘めている」と原監督。阿部(現巨人2軍監督)が今季限りで引退し、丸に続く左の強打者が育てば、打線にも厚みが増す。

    今回のキャンプメンバーで最年長の大城は「そこ(正捕手)を目指したい。全てにおいてレベルアップして、アピールできるように」と意気込んだ。ライバルの壁は高いが、攻守の要を目指して実りの秋を過ごす。 (谷川直之)
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20191111/gia19111105020002-n1.html

    【巨人・原監督、大城を『ポスト阿部』に指名「捕手一本」 】の続きを読む

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    gia19110505030003-p1

    1: 風吹けば名無し 2019/11/05(火) 05:49:41.77 ID:bxBlHwlip
    巨人・原辰徳監督(61)が4日、フリーエージェント(FA)の補償制度に対して異議を唱えた。FAで選手を獲得した場合、年俸によっては前所属球団がプロテクト外の選手を1人獲得できる「人的補償」が、制度活性の妨げになっている可能性も主張。
    人的補償の撤廃、または現行28人のプロテクト枠の拡大などの案を示した。

    球界発展のための一石を投じた。ジャイアンツ球場で秋季宮崎キャンプ前最後の全体練習を見守った原監督は、FA制度における人的補償について持論を展開した。

    「FAで選手を取るというのは、野球界全体の活性化。それはマイナスでなく、プラスなこと。明るい話なのに、そのこと(人的補償)になった途端、暗いニュースになる。これはあってはいけないことですよ」

    実績を積んだ選手に与えられるFA権。球団は選手を高く評価し、時には争奪戦を勝ち抜いて選手を獲得できる一方、“犠牲”もついて回る。

    FAで選手を獲得した場合、その選手が前所属球団の日本選手で年俸上位1~3位(Aランク)か同4~10位(Bランク)であれば人的補償が発生。
    移籍元の球団に旧年俸の50%(Bランクは40%)を払うだけでなく、プロテクト外の選手を1人放出しなければならない。

    【【悲報】巨人・原監督、FA人的補償撤廃を 「セDH制導入」に続き球界改革案 】の続きを読む

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