阪神タイガース

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 13:46:03.81 ID:Pe0oHAdy0
    阪神藤浪、減額制限いっぱい2100万減で更改 4年連続ダウン「不本意」「悔しい」
    阪神・藤浪
     阪神の藤浪晋太郎投手(25)が5日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季推定年俸8400万円から、2100万減の6300万円でサインした。(金額は推定)

     減額制限いっぱいとなる25%ダウン。自身、2016年の1億7000万円の最高年俸から、4年連続となるダウン更改。
    会見の場に登場した藤浪は「不本意なシーズンなのは間違いない。年俸は活躍してないので当たり前」と淡々と振り返った。

     大幅なダウン提示にも、表情はどこか晴れやかだ。結果が全ての世界。藤浪は現実を受け止めていた。
    「キャリアの中で初めての0勝。悔しいですし、しっかりやらないといけない」と語った。

     プロ7年目で、初めて未勝利に終わった今季。初めて開幕を2軍で迎えた。3月12日・中日とのオープン戦(ナゴヤドーム)で4回を無安打1失点。
    4四死球と苦しんだ内容に「正直、自分自身にガッカリした」と2軍での再スタートを決意し、自ら矢野監督に申し出ていた。

     降格後は2軍首脳陣に「時間をください」と頭を下げ、模索を続ける毎日だった。ここから2カ月以上の調整期間をあけて、5月18日のウエスタン・広島戦で67日ぶりに実戦登板。
    8月1日の中日戦(甲子園)で今季初登板を果たしたが、4回1/3を4安打1失点で降板。翌2日から2軍再調整で、結果的に登板は1試合に終わった。

     フェニックス・リーグでは、リリーフで5試合に登板。短いイニングの投球から感覚、自信を取り戻す日々を過ごした。さらに秋季キャンプでは率先して、山本昌臨時コーチの指導を受けた。
    「手首を立てる」ことを主テーマに、チェンジアップ、カットボールの投げ方なども伝授され、収穫の多い20日間を過ごした。

     期待され、もがき続けた4年間を、来季以降に向けた光にしたい。若手の台頭も著しい。ローテ争いは激しいが、藤浪復活が最大の補強となり、チーム浮上に不可欠なのも事実だ。未来を変えていく。
    藤浪は「練習をしっかりするしかない。毎年のことですけど。ここ数年ずっと成績を出していない。しっかりローテーションに入って、1年間投げる。それが先発の仕事」と決意。
    栄光と挫折を知る25歳が、強い覚悟で2020年に挑む。

    【【悲報】藤浪晋太郎さん限度額いっぱいの25%カットの6300万で契約 】の続きを読む


     

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 06:48:20.84 ID:KGIj7lZP0
    なお投手

    馬場×
    横山×
    岩貞△
    藤浪◎だった(過去形)

    【近本○大山○高山○ 阪神ドラ1野手3連勝中wwww 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 06:12:13.62 ID:07EM6/kX0
     西武が、阪神を戦力外となった森越祐人内野手(31)を獲得することが5日、分かった。

     森越は名城大から2010年のドラフト4位で中日に入団。14年10月に戦力外となり、トライアウトを経て15年から阪神でプレーし、今オフに再び戦力外通告を受けた。
    守備力が高く、今年の12球団合同トライアウトでは3打数2安打(うち1安打は本塁打)とアピールしていた。

     西武は今季序盤、正遊撃手の源田が右手に死球を受け、戦線を離脱。内野手が駒不足になる時期があった。源田、外崎の二遊間コンビに万が一の事態が起きた場合、代役の候補となり得る。

     辻監督は、森越が中日に在籍した11、14年当時コーチを務めていた。過去に8度、ゴールデン・グラブ賞を獲得した守備職人が指揮を執る西武で、プロ10年目のシーズンを迎える。

    【【西武】阪神タイガース戦力外の森越を獲得wywywywywyy 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 16:59:45.60 ID:boSo5nhG0
     阪神を今季限りで退団した鳥谷敬内野手(38)の進退に古巣がヤキモキしている。
    球団から引退勧告を受けながらも、現役続行を希望し自由契約の身となった。
    しかし、保留者名簿が公開され、松坂大輔投手(39)の西武入りが決まるなどオフの移籍市場も最終局面を迎えるなか、依然として音沙汰なしの状況だ。

     ある球団OBは
    「現状、獲得に向けて積極的に動いている球団はないようだ。どこの球団も若返りを図りたいところで手を出しにくいのかもしれない。
    移籍先探しは代理人に任せているようだが、自分で探したほうがよかったのではないか…」という。
    退団が決定した直後、井口監督と親交があることからロッテへの入団が決定的と見られていた。
    ただ「井口監督はプッシュしているが、ロッテの球団フロントが首を縦に振らないらしい」(球界関係者)と入団には至らず。
    ヤクルトやDeNAも獲得を検討していたものの、代理人の年俸設定が予想以上に高額のため、どの球団も二の足を踏む事態となっているというのだ。

     球団内では「このままでは所属先がないまま2月を迎えるのでは…」とかつて巨人を自由契約となり、他球団への移籍を目指した村田修一氏(現巨人二軍野手総合コーチ)のように“野球浪人”となることを心配する声も上がっている。
    「この先どうなるかは分からないですが、これまでやってきたことを信じて頑張りたい」と言って縦じまに別れを告げた鳥谷。来季はどこのユニホームに袖を通しているのか…。

    【【悲報】鳥谷敬さんの電話鳴らない 】の続きを読む

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