阪神

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    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1642290091/
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    1: 風吹けば名無し 2022/01/16(日) 08:41:31.20 ID:u7rKsDd5d
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b43b25c3d4a97f4724925e307986ebef7f58da9

    阪神中野拓夢内野手の強いは不変だ。昨年のお立ち台で「強い気持ち」と何度も言った理由に「体が大きいわけではないですし、技術どうこうより、気持ちの面で負けたくない気持ちを持つことが大事だと思っていた。自分の中で強い気持ちを持ってやるということは大事にしています」と説明。

    下肢のコンディション不良のため、鳴尾浜の自主トレではキャッチボールやランニングなどセーブした調整が続くが、「何事にも攻めていけたら」と引き締めた。

    【【おいおい!】阪神中野拓夢さん、11月の下半身のコンディション不良の影響でまだ別メニュー調整していた…】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/09(日) 12:18:18.81 ID:yHToswtud
    西純矢
    (2軍)
    20年 11試合 45回 4勝3敗 4.00 27奪三振 27四球
    21年 17試合 85.1回 6勝3敗 4.11 75奪三振 46四球
    (1軍)
    21年 2試合 8回 1勝1敗 3.38 2奪三振 7四球


    どうなん?

    【阪神2019年ドラフト1位西純矢の成績шшшшшшшшшшшшшшшшшшшшш】の続きを読む

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    8

    1: 風吹けば名無し 2022/01/08(土) 10:44:22.28 ID:4fkimjuPd
    後半クソだったから君らバカにしてるけど
    あれを見ればポテンシャルはガチってわかるよね

    【佐藤輝の浜スタの場外ホームラン】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/07(金) 16:12:28.87 ID:JZjjLW5Dd
    阪神佐藤輝明内野手(22)が7日、奈良・生駒市の近大グラウンドで午前の部の自主トレを公開した。大学時代の先輩・楽天小深田大翔内野手(26)らとともにランニング、キャッチボール、サードで守備練習を行った。室内練習場では打撃練習も行い、約4時間汗を流した。打撃では力を抜いてリラックスして振ることを意識。「(感触は)いいと思います」と振り返った。

    プロ1年目は兵庫・西宮市の「虎風荘」で寮生活を送っていたため、年末年始は帰省して体を休めた。「ゆっくりしました」と充電完了。昨季はルーキーながら24本塁打を放ち活躍したが、チームはゲーム差なしの2位と悔しい結果となった。来季の目標に「もちろん日本一というところはチームとして目指していくところですし、個人でも全部、去年以上の上回る成績を残したいと思います」と言い、具体的本数には「ホームラン30本、40本、50本…、100本打てるように頑張ります」と意気込んだ。

    【佐藤輝明「ホームラン100本打ちたい」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/04(火) 09:07:15.47 ID:CL0iOJmDd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ec440337f5bfdee9e91d9e53c3d9e5e7df321db

    2021(令和3)年、プロ野球ペナントレースを制した東京ヤクルトスワローズ・高津臣吾監督の名フレーズ「絶対大丈夫」に触れる前に、シーズン序盤からセ・リーグの中心となった阪神タイガース・矢野燿大監督の言葉から紹介したい。

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     ペナントレース終了後、善戦むなしく2位に終わった矢野監督が、大阪市内の阪神電鉄本社にて藤原崇起オーナー兼球団社長にシーズン終了報告を行った。このとき、自身の采配について振り返った際に発したものだ。矢野監督はこんな言葉を口にしている。
    阪神・矢野燿大監督の反省の弁

    「僕自身、何か采配であったりかける言葉であったり、何かできることがあったんじゃないかなってことはすごく思います」

     矢野監督の口から飛び出した「かける言葉」というフレーズに注目してほしい。チームを鼓舞するために、監督として選手たちに何か言葉をかける必要があったのではないのか? 彼自身の反省がにじみ出ているような一節だ。このとき、矢野監督の頭にあったものは何なのか? 勝手な想像でしかないけれど、おそらくそこには、敵将であるヤクルト・高津臣吾監督の「絶対大丈夫」という言葉が脳裏をよぎっていたのではないだろうか?

     勝負所でどんどんチームの勢いを増していったヤクルトと、大事なところで失速していった阪神。1位ヤクルトと、2位阪神との最終的なゲーム差は「0」だった。紙一重の差で一方は栄光をつかみ、一方は敗者となったのだ。結果論かもしれない。しかし、勝負の世界は結果がすべてである。

     1位と2位、天国と地獄の差を分けたもの、それは高津臣吾監督が選手に、そしてファンに訴えかけた言葉――絶対大丈夫――だと考えるのは大げさすぎるだろうか?

    【矢野、高津の「絶対大丈夫」を意識していた@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@】の続きを読む

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