FA

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/08(金) 21:56:59.68 ID:WGPZeNi+0
    1左石川
    2遊坂本
    3中丸
    4一岡本
    5三鈴木
    6右亀井
    7二田中俊
    8捕大城
    9

    強い(確信)

    【もし巨人がFAで鈴木大地を獲得できたら 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/08(金) 11:36:30.35 ID:MTrbFcSR0
    FA宣言の鷹・福田はここ2年は年間30本塁打ペース データ上はどの球団が最適か

    そして福田秀は控えレベルではない打力も備えている。特に近年は長打力が開花し、ここ2年に限定すると311打席で16本塁打。フルシーズン出場の目安である600打席に換算すると、30本を超えるペースで本塁打を放っている。
    この長打力アップがこれほどの争奪戦を生んでいる一つの要因だろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00598601-fullcount-base

    【【朗報】SB福田秀平、ガチで30本打てる選手だった 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/06(水) 08:06:24.88 ID:Q8Jw7aT1p
    ヤクルトは5日、東京都内で楽天からフリーエージェント(FA)宣言した美馬学投手(33)と初交渉した。3年総額3億5000万円程度の条件を提示したとみられる。

    美馬は約50分のFA交渉後、報道陣に「本当にきてほしい気持ちが伝わった。しっかり考えて結論を出したい」と笑顔で対応。
    来季プレーする球団については「やっぱり環境。自分と家族が生活しやすいのが1番。野球のやりやすさとかをしっかり考えたい。そんなに早く決められない。後悔しないようにしたい」と熟考する構えを示した。

    今季ヤクルトは12球団ワーストのチーム防御率4・78に低迷。投手陣の立て直しは急務になっている。美馬は今季8勝5敗、防御率4・01の成績で、パ・リーグでは6人のみだった規定投球回に到達。
    交渉の席に着いた伊東昭光編成部長(56)は「精いっぱいの額を提示したつもり。今年の投手陣の弱さを伝えてローテーションの軸になってほしいと伝えた」と話した。

     巨人とロッテも美馬の獲得に名乗りを上げている。

    【ヤクルトがFA美馬に3年総額3億5千万円提示 「気持ち伝わった」交渉後は笑顔 巨人、ロッテは怒りの撤退へ 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/05(火) 07:20:20.27 ID:GVcwi8JOH
     巨人が、FA宣言した楽天・美馬、ロッテ・鈴木の獲得レースに参戦することが正式に決定した。原監督がこの日、今オフのFA補強に初めて言及。「副代表、社長と(FA補強の)方向性という点では話をしています。まず美馬君に対しては手を挙げたということですね」。交渉解禁日となった3日に、美馬と極秘で交渉していたことが判明した。

     美馬は今季、楽天で8勝5敗、防御率4・01の成績を残した。143回2/3を投げた今季を含めて、規定投球回に最近4年で3度到達するなど、イニング数を稼げる点を、原監督も評価する。「150(投球回)近く投げられる人というのは、なかなかいそうでいない」。ロッテ、ヤクルトなども獲得に乗り出しているが、いの一番で交渉して誠意をアピールした。

     またロッテ・鈴木にも近く、条件提示を含めた交渉に乗り出す方針を固めた。今季打率2割8分8厘、15発、68打点はいずれもキャリアハイと脂が乗りきっており、阿部引退後に手薄になった左の強打者として、また内野の全ポジションに左翼を守れる守備での万能性も併せ持ち、チームに幅をもたらす存在だ。
    「慎之助の穴を埋める、選手層を厚くするという点においては、非常に今のジャイアンツには必要な選手」とラブコールを送った。

    https://hochi.news/articles/20191104-OHT1T50304.html

    【【巨人】FA美馬と3日に極秘交渉済み 大地には近く条件提示へ 】の続きを読む

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    gia19110505030003-p1

    1: 風吹けば名無し 2019/11/05(火) 05:49:41.77 ID:bxBlHwlip
    巨人・原辰徳監督(61)が4日、フリーエージェント(FA)の補償制度に対して異議を唱えた。FAで選手を獲得した場合、年俸によっては前所属球団がプロテクト外の選手を1人獲得できる「人的補償」が、制度活性の妨げになっている可能性も主張。
    人的補償の撤廃、または現行28人のプロテクト枠の拡大などの案を示した。

    球界発展のための一石を投じた。ジャイアンツ球場で秋季宮崎キャンプ前最後の全体練習を見守った原監督は、FA制度における人的補償について持論を展開した。

    「FAで選手を取るというのは、野球界全体の活性化。それはマイナスでなく、プラスなこと。明るい話なのに、そのこと(人的補償)になった途端、暗いニュースになる。これはあってはいけないことですよ」

    実績を積んだ選手に与えられるFA権。球団は選手を高く評価し、時には争奪戦を勝ち抜いて選手を獲得できる一方、“犠牲”もついて回る。

    FAで選手を獲得した場合、その選手が前所属球団の日本選手で年俸上位1~3位(Aランク)か同4~10位(Bランク)であれば人的補償が発生。
    移籍元の球団に旧年俸の50%(Bランクは40%)を払うだけでなく、プロテクト外の選手を1人放出しなければならない。

    【【悲報】巨人・原監督、FA人的補償撤廃を 「セDH制導入」に続き球界改革案 】の続きを読む

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