やきうの館

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    高校野球

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/326717
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    1: やきうの館 2026/04/16(木) 21:53:41.68 ID:TrdSvgDTM
    青森、岩手、秋田、山形、福島、新潟、富山、石川、滋賀、鳥取、島根、宮崎



    ええんか?

    【【驚愕】甲子園春夏でまだ優勝経験がない都道府県、まだ12県あった?】の続きを読む

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    https://www.chunichi.co.jp/article/1113447
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    1: やきうの館 2026/04/13(月) 06:27:22.41 ID:nGrtfSn19
    高校野球ドットコム 4/12
    https://www.hb-nippon.com/articles/12412

    近年のプロ野球界では、高卒3〜4年目の選手が早期に戦力外通告をされている事態が相次いでいる。その影響なのか、有望な高校球児が進学を選択するケースが後を絶たない。

    昨年も、プロ志望届を提出すれば指名の可能性が高かった阿部 葉太(横浜→早稲田大)や吉田 大輝(金足農→亜細亜大)といった逸材たちが相次いで進学を選んだが、今年もその流れは続いている。

    ■プロ志望届提出すれば指名有望な左腕はなぜ進学するのか?
    超高校級左腕・高部 陸(聖隷クリストファー)もその一人だ。昨夏の静岡大会では、5試合中3試合で完投、防御率0.90という快投を見せ、チームを甲子園出場に導いた。聖地でも1回戦の明秀日立戦で完投勝利を挙げており、140キロ台中盤の直球に加え、巧みな投球術と制球力は一級品。早くから今秋のドラフト上位候補として注目を集めていた。

    そんな高部だが、昨秋の時点で進学の噂が浮上しており、関係者の間でも「複数の強豪大学が獲得に動いている」と囁かれていた。高部自身、当時から進学を視野に入れつつも、甲子園出場と自身の評価を高めるためにレベルアップを続けていた。

    しかし、昨秋の東海大会準決勝の三重戦。高部は10失点を喫し、コールド負けという屈辱を味わった。それまで「プロか進学か」で揺れていた心境は、この敗北を機に進学へと大きく傾くことになる。そこには、同世代のライバルたちのレベルの高さも影響していた。

    「自分は体が細く、体作りの面でもまだ足りない。ほかの投手と比べると平均球速も物足りなさを感じています。今の段階では指名されるかどうかギリギリのライン。ならば、4年後に大学を経てドラフト1位で指名されることを目指そうと決めました」

    ドラフトにおける評価は、その選手の「絶対評価」だけでなく、同世代のライバルとの「相対評価」によって市場価値が決まる。その世代で圧倒的NO.1の実力があれば迷う必要はないが、中位前後の評価であれば、指名の可否は球団の補強ポイントという「時の運」に左右されてしまう。

    高部の決断の背景には、家族からの助言と、セカンドキャリアを見据えた冷静な判断があった。

    「親からは『少しでも長く野球を続けられる道を選びなさい』と言われてきました。高卒でプロの世界に入れば、すぐに結果を出せなければ短期間で見切られてしまう。大学で4年間のキャリアを積み、地力を蓄えてから進んだ方が、結果としてプロでも長くプレーできるのではないかと考えました」

    さらに、高部が現実を見つめていたのは、引退後のことだ。

    「高卒で戦力外通告を受けた場合、その後の進路の選択肢は大学卒業後に比べるとどうしても狭まってしまうと感じました。将来のことまでを総合的に考え、今は進学すべきだと決断しました」

    高部は、急激な成長を追い求めるよりも、長く野球を続けるなかで着実に力を蓄えることこそが、正解だと考えている。

    「急成長を期待するのではなく、階段を一段ずつ登っていくような道筋が自分には合っていると思っています。もちろん、何かのきっかけで急激に伸びる時期もあるとは思うのですが、長く野球を続けることで、経験を積み重ねるほど良くなっていくことが大事だと思っています」

    昨夏、甲子園で鮮烈なデビューを飾り、周囲はドラフト候補として期待する中でも、高部は自身のキャリアを冷静に見据えていた。

    ■高卒プロはまだ早いと判断した健大高崎の俊足野手
    近年の甲子園で安定した強さを誇る名門・健大高崎。その主軸を担う石田 雄星内野手もまた、進学を表明した一人だ。1年時から3度の甲子園を経験し、巧みなバットコントロールと抜群の俊足を武器にする好打者として、スカウト陣からも熱い視線を浴びてきた。進学理由について次のように語る。

    「自分は体が硬く、怪我をしやすい。レベルも負荷も一段上がるプロの世界では、故障のリスクがより高まると考えました。プロはまさに『一発勝負』。今の実力で飛び込むのは厳しいと実感したんです」

    青柳博文監督も石田の将来を思い、高卒でのプロ入りには慎重な姿勢を示していたという。

    「監督からも『体をずっと大切にしてほしい』と助言をいただきました。自分でも現状を分析した結果、大学は心身ともに成長できる最適な舞台だと確信しました。まずは4年間かけて体を作り、万全の状態でプロに挑みたいと思っています」

    背景には、「早期戦力外」という厳しい現実もあった。

    ※以下引用先で

    【【高校野球】今年もドラフト候補の超高校級の逸材が高卒プロ入り断念…早期の戦力外が影響「4年後にドラフト1位を目指したい」】の続きを読む

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    9



    1: やきうの館 2026/03/31(火) 14:58:01.04 ID:qQv1NmJb9
    「選抜高校野球・決勝、智弁学園3-7大阪桐蔭」(31日、甲子園球場)

     大阪桐蔭が智弁学園を制して4年ぶり5度目のセンバツ制覇を果たした。通算5度目の春優勝は東邦と並んで史上最多タイとなり、春夏通算10度目の優勝は中京大中京に続いて史上2校目の快挙となった。雨中の激闘を制し、これで甲子園の決勝は初めて進んだ1991年の選手権から驚異の10連勝だ。

     ゲームを動かしたのは西谷監督の一手だった。同点に追いつかれた直後の七回、先頭の中島が中前打で出塁した。続く仲原の打席で手堅く行くかと思われたが、西谷監督はバスターエンドランを指示。これが見事に成功し、中前打で無死一、二塁と好機を広げた。さらに中西の送りバントが三塁前の絶妙の位置へ転がり、ヘッドスライディングで内野安打へ変えた。 そして内海が低めのボールをしっかりと見極め、押し出し四球で勝ち越し点を奪った。さらに遊ゴロ間に追加点を奪うと、黒川の左前2点打で一挙4点のビッグイニング。智弁学園のエース・杉本を鮮やかに攻略した。

     投げては背番号10の2年生・川本が今大会初本塁打となるソロを浴びたが、2桁奪三振の快投で智弁学園打線に勝ち越しを許さなかった。

     センバツ1回戦大トリから過密日程の中で頂点まで駆け上がった大阪桐蔭。昨年は春夏ともに甲子園の土を踏むことができなかった。西谷監督は「OBの分まで」と選手たちに呼びかけ、決勝戦を前に「簡単に勝てないと思うけど、簡単に負けないように」と伝えた。

     しぶとく、粘り強く、苦しい戦いを乗り越えてつかんだ10度目となる甲子園の頂点。ナインの表情からは自然と笑みがこぼれた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0591f577d5c84987842e2730908a30b8f5a0fb98

    【【圧勝】大阪桐蔭、決勝無敗神話www】の続きを読む

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    AJ72W622ZBPQVALRKQY4BNKACU



    1: やきうの館 2026/03/23(月) 20:55:10.75 ID:LxycwQZ89
    ◇23日 センバツ高校野球大会(甲子園)

    大会本部は、前日の試合で負傷した山梨学院の菰田陽生選手(3年)が兵庫県西宮市内の病院で左手首付近の骨折と診断されたと発表した。

    194センチの二刀流として大会注目の菰田は、初戦の長崎日大戦に「2番・一塁」で出場し、5回の守備で打者走者と接触、左手首を痛めて途中退場した。試合後に病院で診断を受けた。

    2回戦以降の出場は絶望的で、センバツに向けて、このオフは投手メニューをこなしてきた右腕は登板なしに終わりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa33202a97d4f95d41363f5770f7bf1d3e1f998

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    【【悲報】山梨学院、大打撃】の続きを読む

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    20134155



    1: やきうの館 2026/03/21(土) 17:26:55.15 ID:ZybC7MC89
    ◆センバツ第3日▽1回戦 日本文理8―1高知農(21日・甲子園)

     21世紀枠で選出され、春夏通じて初出場の高知農は、日本文理(新潟)に敗れ、甲子園初勝利はならなかった。後攻で0―4の4回1死一、三塁、6番・栗山典天(のあ)右翼手(3年)が、日本文理の先発右腕・染谷崇史(3年)から右前適時打を放ち、記念すべき同校の甲子園初得点。だが、その後さらに点差を広げられ、聖地初勝利は遠かった。エース右腕の山下蒼生(3年)は8点を失うも、133球を投げ抜いた。

     これで21世紀枠での選出校は、長崎西に続いて敗退。一般枠での選出校相手の初戦で25連敗となった。2015年に松山東(愛媛)が二松学舎大付(東京)に勝利したのが最後となっている。

     21世紀枠は2000年からセンバツ大会に導入された特別枠。秋季都道府県大会ベスト8以上(参加校数が128校以上の9都道府県はベスト16以上)で、部員不足や過疎などの困難な条件を克服したり、他校の模範になるなど、戦力以外の特色も加味して選ぶ。

     都道府県連ごとに推薦された候補校をさらに9校に絞り、選考委員会で例年は2校が決まる。同枠出場校の最高成績は00年の宜野座(沖縄)、09年の利府(宮城)のベスト4。だが、近年は苦戦が続いている。

    報知新聞社2026年3月21日 15時0分
    https://hochi.news/articles/20260321-OHT1T51148.html

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